○TOP > ペットのお世話編 ~☆私はこう使っている!

動物病院でも使用されているアルヴィシャット。私はこんな感じで使ってます。


セキセイインコと暮らし始めてから、鳥のために清潔な環境を作りたい・病気を引き起こす病原菌を
除去したい・綺麗な状態のおもちゃを与えたい・・・などなど。
鳥が不快に感じない清潔な生活、そして健康維持のためにアルヴィシャットの使用を始めました。

ぬいぐるみやクッションなど、すぐに洗えないというか洗いにくい物は
アルヴィシャットをかけてティッシュやキッチンペーパーで拭きとってスプレー液を乾燥させます。

濡れた状態や半乾きでは舐めたりすると液剤が口内に入るので注意です。

急いでサッと綺麗にしたい、そんな時はアルヴィシャットは重宝しますね。
うんちなどで汚れても素早く綺麗にできるので本当に助かっています。
時間に余裕ができたら、布物は洗濯しています。

鳥の世話をする際、どんな感じでアルヴィシャットを使っているか、さっそく画像でご紹介していきます!

・鳥が気に入っているぬいぐるみとクッションに、シュシュッとアルヴィシャット!
その後ティッシュやキッチンペーパーなどで拭き取ります。乾いてから鳥に渡しています。
※濡れたままだとアルヴィシャットの液が口内・目・鼻に入り健康を損なう可能性があるので
乾かす工程は大事なことです。

布製品にも!
・量りです。鳥の体重を調べるのに使用しています。体重は毎日量ると体調の変化に気づきやすいです。
体重計に乗ってくれない場合は、エサを少し乗せたり、何か好きなものを乗せておくと乗ってくれたり
します。あとはいつでも見える場所に置いて慣れさせるのもいいですね。
プラスチック製品にも!
・プラスチック製品には直接か、ティッシュまたはキッチンペーパーに吹きかけて拭いています。
手軽にいつでも除菌消臭できます!

・通院と日光浴用のカゴです。
金属部分は錆び防止のためスプレーを吹きかけたらよく拭いて乾燥させます。
ステンレス製でも乾いた布で拭いてよく乾かしたほうが良いです。
止まり木などの木製は、水洗い→重曹でゴシゴシ洗い→水でよくすすぎ→アルヴィシャットを吹きかけ→
水ですすぎ→乾燥しています。
木製品は時々は熱湯消毒して乾燥するのがお勧め!
木から発生したりついてしまうダニや虫を予防できます。
洗剤にようにベタベタしない!刺激臭もないので安心して使うことができます。
※アルヴィシャットの液が動物の口内・目・鼻に入らないようにするのが重要です。
液を拭きかけたらしっかり拭き取る・乾燥させる、が大事です。半乾きには注意が必要です。


日常生活で使用するものを簡単にパパッと除菌消臭できる、コレ結構大事なことです。
毎日何度も何度も使う物は、手軽に簡単に使える物のほうが気が楽・・・。
手についてもベタついたりしないし、わずらわしい作業がないのもアルヴィシャットを気に入った理由です。

■空間・床などの除菌消臭編■

アルヴィシャットで洗いにくい物もスッキリきれいに!

おもちゃや生活用品など、手軽にサッと洗いにくいものって結構あるんですよね。
そこでシュシュッとスプレーして拭き取るだけで除菌消臭ができるアルヴィシャットが大活躍!

アルヴィシャットは、弱酸性(pH5.5~6.5)で次亜塩素酸の含有比率が90%以上です。
即効性が高く除菌や消臭ができます。
原液を水で薄めて使います。
用途に合わせて5~8倍に水で薄めてスプレー容器に入れるだけ!簡単に使える手軽さがイイ!
ケージなどのペット用品も手軽に除菌消臭できます。
※希釈倍率について

「どれどれ・・・汚れはないか、チェック中~」
インコのお掃除チェック

動物が使う物、人間が使う物、手軽にサッと除菌消臭!
一度使ってみると、長年愛用するリピーターが多いのも頷けます。 刺激臭もないから体にも安心です。


環境・人・動物にも安全な除菌・消臭水、アルヴィシャット